-
single
リトスタ歴=年齢(18)の私がオススメさせていただくのはハンバーグです。ものごころつく前から、リトスタに通っていた自分にとって、リトスタの味はまさに家庭の味!その中でも、ハンバーグは群を抜いて身近なメニューです。両親と来たときも、妹と二人で来たときも、決まって頼むのはハンバーグ定食。日替わり定食を頼んだ父に一口分けるのが惜しいくらい大好きなメニューです。なんと言っても、ふっくらとしたその食感がたまらなく美味しくて、今ではハンバーグの虜です。ご飯もおかわりできるので、お腹いっぱいになるぐらいハンバーグ定食を堪能してみてください!(ヤスくん)
-
single
亡き母が大好物だった「甘酢チキン・タルタルソース」です。90歳近い母が慣れぬ手つきでスマホの画面を拡大し、日々のSNSの更新にこの日替わりメニューを発見すると、嬉しそうに私にテイクアウトの指示を出し、持ち帰ったホカホカ出来たてのお弁当を「美味しいね」と2人でたべたのが、今でも懐かしく思い出されます。普段は食が細かった母ですが、このメニューだけは何時も完食!柔らかくジューシーに揚がった鶏胸肉は、飲み込みが悪くなっていた母にも食べやすかったのだろうと思います。笑顔でモリモリ食べてくれるのを、そばで見ていられるのはとても幸せなひと時でした。(ナオミさん)
-
single
ドレッシングやおしんこに至るまで全て手作りな美味しいリトスタメニュー。なかでも野菜中心なお惣菜がどーんっと6品+小鉢とおしんこで実質8品︎の「ちょこ盛り定食」が私のオススメです。自分では絶対作らない品数に見た目でワクワク、肉巻き玉子をいつ食べると最高かっ♡なんて楽しく悩んでモグモグ、バランスも彩りも良く妊婦時代から食べていた私にとってはまさに食べるヒーリング!でした。「お肉なしが良いなぁ」等のお客様のご希望にもお応えできますので、ぜひお好みを教えて下さいね!食後はミント緑茶でさっぱりとフニッシュもオススメです。(シンコさん)
-
single
私のおすすめは前菜ちょこ盛りです。これも食べたいしあれも食べたい!という優柔不断で欲張りな私は、ちょこっとずつ色々食べられるこのメニューが大好きです。上京して自炊をしなければならない毎日ですが、手間も時間もかかるので、毎回の食事は大体一品で済ませます。そんな私にはお惣菜が何種類も食べられるのはとっても嬉しくて、毎回何から食べて、最後の一口をどれで終わらせるかで悩みながら食べています。そんな楽しみを皆さんにも味わって頂きたいです!お惣菜のリクエストもできるのでぜひお試しください。(ハルカ)
-
single
はじめて食べた時あっという間にお肉が無くなった!(泣)もっとお肉食べた〜い!️なので「ローストビーフ丼御膳(大の小)」!リトスタに来る前、家族に作る料理はいたって普通、マズくなければそれで良し。食に対する興味が無かった私がここで働くようになって気づいちゃった!私ってこんなに食いしん坊だったのね。好きなメニューはとにかくお肉いっぱい男子高校生 ?! 付け合わせのお惣菜は野菜中心でバランスがいい。男性だけのメニューじゃない!私みたいな女性の方にもいっぱいお肉を食べてほしくてついついゴリ押ししちゃってごめんなさい。でも食いしん坊のお客様に食べてほしいんですよね!(いのっち)
-
single
どうやら私は丸みを帯びたものに惹かれるらしく、肉だんごの定食を初めて見た時に「まん丸くって美しい!!!」と衝撃を受けました。味も含めてずっとNo.1です。仕込みで肉だんご丸めがあった時は球体を目指していました。(理想とはほど遠かったけど…)ランチで登場する日は、まかないで選べるかなぁ〜?って思いながら仕事をしています(笑)(ミナミちゃん)
-
single
「なんじゃこりゃあ!」初めて訪れたリトスタで食べたレバーペーストに、思わず叫んでしまいそうになるほどの衝撃を受けたのはもう10年以上前のこと。あの頃はまさか自分がそれを作る側に回るとは思ってもみませんでしたが、繊細な行程が続くレバペの仕込みにはいつも気合いが入ります。あの時の感動を皆にも伝えられるように。レバー嫌いでも食べられる、嫌いな人にこそ食べてみて欲しい。そんなキャッチフレーズを付けたいぐらい自信の一品ですが、実際にそういうお客様から「美味しかった!」なんて感想をいただけた時こそ、心の中でガッツポーズです。(ナベさん)
-
single
ムネ肉って自分で調理すると、パッサパサになったり火の通りが甘かったり。個人的に手ごわくてあまり手を出さない食材なんです。そこにきてリトスタチキンカツのサクサクでふんわりやわらかな揚がり具合。「あぁ、この柔らかさ理想です」といつも思います。もちろんやわらかさだけではありません。そしてコロモにはハーブと粉チーズが混ぜてあって香ばしさと風味を感じます。さらに、ムネ肉なので年頃な私でも重く感じない、これもありがたい魅力です。最初はソースをつけずにサクサク感と香ばしさを感じながら、途中からソースをつけて楽しませてもらってます。(ウメさん)
-
single
春のベランダ、真夏の夜、秋の公園、それとも真冬のコタツで…アイスクリームの美味しいシチュエーションっていろいろ思い浮かびますよね。リトスタではちょうど7年前にアイスクリームメーカーを導入、初めて食べた出来たてアイスのふわふわの口溶けは、忘れられない味となりました。果物×フローズンヨーグルトのさっぱり系、ラムレーズンや餡子のこっくりミルク系など食材の組み合わせでぐっとテイストが変わるのも魅力のひとつ。私のイチオシはバナナカルダモンアイスクリーム!この組み合わせの妙、ぜひ味わってほしいな〜と想いながらこつこつ手作りしています。誰かの思い出の味になりますように。(ぬまっち)
-
single
脇役感の強い「マカロニサラダ」ですが、実はリトスタで働くまでは全く興味がなく、むしろ避けていた食べ物の一つでした。でもリトスタに来て開眼!コクはあるのに意外とさっぱり。ちゃんと作ったものはこんなに美味しいんだ〜!と感動しました。仕込みをさせてもらう機会も多いのですが、調味の分量が決まっていないので毎回舌をあ良く研ぎ澄ませ、念を入れて作らせていただいております!仕込みをしたスタッフによって個性も出ていると思うのでそれを味わうのもまたお楽しみ。「たかがマカロニ、されどマカロニ」なのです。(クロコ)
-
single
「なんか豆みたいなつまめるものないの?」 まだお店をはじめたばかりの頃ちょくちょくお客さんに訊かれた…手でつまめる手軽なアテない?と。無難に殻付きピーナッツとか黒糖そら豆なんかなら買ってきてすぐ出せるけど、うちらしい豆ってなに??すると店長ミヤザキ「たしか荻窪のインド料理屋でたべたアレおいしかったなぁ」と繰り出した「カシューナッツのスパイス炒め」が大当たり!あれから18年ファンの多い不動の豆メニューは、オソロシイほどのくいしん坊、店長ミヤザキの膨大で精密な「おいしかった記憶」から生まれたメニューなのである(実は他にも多数アリ)。(okayan)
-
single
お店を始めて以来、不動の人気メニューと言えばこの3品。心の中で(たまに口に出して)リトスタ惣菜三種の神器と呼んでいます。当店永世料理長である母の直伝「ポテトサラダ」、その母と一緒に作り始めた「カリフラワーのあちゃら漬け」。そして「豚肉巻きたまごの甘辛煮」は、ツレアイokayanのお母さんが作っていたお弁当メニューで、私の母の得意料理、角煮の味付けにして仕上げました。言わば私にとって2人の母から受け継いだ味。大切に作り続けています!(店長ミヤザキ)
-
single
さてと毎年恒例は今年も開店記念日の6月1日からスタートは19年目の当店スタッフメンバー紹介も兼ねたポスター展! いや、去年の3人合成写真は店長ミヤザキのスタッフ紹介コピーもあわせてが評判がヨカッタので、今回はスタッフが思い入れのあるリトスタメニューをご紹介しつつ、それぞれの人柄なんかを感じてもらえたらなぁなんて趣向にしてみたんだけれど、さてとどうでしょうね?(笑) と、今年も店内ホール壁面はもちろん、カウンターにトイレ内にはアウトテイクスも含めて思う存分展示しましたのでご来店は店内でもお楽しみ下さいね! そしてもちろんこちらでもこれから一人ずつご紹介しますよ!(お)
